Scalar::Util の xs 版と pp 版がすげかわっておよよよよ
Perlコアモジュール(5.8)の Scalar::Util ですが、これには xs 版と pp 版があって、それぞれ実装されているメソッドが違っていたりするそうです。
Perlコアモジュール(5.8)の Scalar::Util ですが、これには xs 版と pp 版があって、それぞれ実装されているメソッドが違っていたりするそうです。
なんかレシピ横断検索サイト recipe growler にあのCOOKPADさんからメールきてた。
Tracとsvn入れて、ローカルではうまく動作するんだけど、httpを経由するとうまくいかないっぽい。
具体的には、以下のようなエラーが、show repos や co で発生する(まあたぶん他の作業でも発生するであろう)。
2009/09/12 - 18:13:58
Command : Checkout from http://svn.foo.bar.com/repos/trunk, revision HEAD, Fully recursive, Externals included
Error : サーバが、リクエストへのレスポンスとして予想外の戻り値 (501 Not Implemented) を送信してきました (リクエスト: OPTIONS,
Error : URL: 'http://svn.foo.bar.com/repos/trunk')
Finished! :
必要なものはすべて aptパッケージで存在した。
もしかしたら不要なパッケージもあるかもしれないが、以下のように作業すると、簡単に Vine Linux4.2 で subversion + trac によるプロジェクト管理が行えるようになる。
個人的には git派だったりしますが、subversion は全然別目的で利用したかったのでいれた。
先週アナウンスした recipe growler で使用している、レシピ画像をぶっこぬくモジュールと、料理・素材名をかき集めるモジュールを github にあげてみました。
食欲の夏、日本の夏。
上場も果たしたCOOKPADさんを筆頭に、レシピサイトは数あれどありそでなかったのが横断検索。
なければ作ってしまえとばかりにやってみましたよ!ホット!ホット!
とある入力値を int関数で丸め込んでいる処理があって、大胆だなあ、あんまりみたことないなあ、どういう挙動になるんだろ?と思ったので、以下のコードを書いて試してみた。
Moose の機能の 1% くらいを使って、Acme::Yomeru を書いた。
Acme::Yomeru は2,3週間前に話題になった、なぜか読めるテキストを生成するモジュールです。
文章をひらがなで渡さなくても、モジュール側で形態素解析してひらがなに変換し、いわゆるケンブリッジ関数的なこと(並べ替え)をして、“なぜか読めてしまう”テキストを返します。
Perlのヤマにはいろいろあれど、やっぱりリファレンスが最初のヤマだと思う。
スカラー、リスト、ハッシュまではそうそう難しくないけど、リファレンスでいきなり分かりにくくなる。
これはドラクエで言うと、徒歩で移動して船を手に入れやがて空を移動できるようになったかと思ったら、ある時点から別のマップが出現して世界が膨大に広がってしまった時の絶望感に似ている。
でもリファレンスを使うと様々なデータ構造を表現できてすごく便利だから使おうよ、というわけでメモ。
未曾有の不況のさなか、就職決まりまして、この春からエンジニアとしてお勤めすることになりました。
なにせ32歳IT業界経験ナシなんで、1年計画くらいで考えてたんですけど、出会いってわからないもんです。
自分がブックマークしているページにおいて、自分よりも早くブックマークしている id をリストアップするスクリプトをPerlで書いてみたら、「こういうのは嬉しいけど、perlなのが導入する人が少ないからちょっと勿体ない様な気がします」とコメントがあったので、Python への移植を試みてみました。
もうずっと前に python をインストールして以来、何もやってなかったのでアレでしたが、ひと通り動くようなとこまでできました。
自分の観測範囲でお気に入りを登録し終えると、それ以上増やしたいと思っても、なんか探す手だてがなくて途方に暮れる。
だけど、もっとお気に入り id を増やして面白いエントリーを発見したい!! と思いますよね。
そこで、自分がブックマークしているページを、自分よりも早くブックマークしている id をリストアップするスクリプトを書いてみた。
Rarami は人工知能を利用したコンテンツアグリゲート&フィルタリングサービスです。
あらかじめ設定したテーマに沿ったWebページを収集し、閲覧できます。
検索エンジンでは最新の話題が集まりにくかったり、RSSリーダーでは購読量が増えると読む時間はもとより読み飛ばす手間と時間も膨大になってきますが、そこら辺を解決しようというWebサービスが Rarami です。
Perlがソースをどう解釈しているかを知るモジュール B::Deparse。
切り詰められるところまで切り詰めてたり、複雑に入り組んでるワンライナーとか、そもそも記号化しちゃってるスクリプトとかそういうのを知るために使うらしい。
まったく新しいドメインでサイトを作りはじめたときの個人的経験則ですが、GoogleとYahoo!とMSNのインデックスについて雑感をまとめてみます。

Rarami は、任意のテーマで記事(Webページ)を自動収集し、閲覧できるサイト。
雑誌で流行をななめ読みする感覚(UIではなくて、情報を収集して編集するあたり)をWebで実現する目的で開発しています。
「サッカー」「料理」「プロレス」「漫画」など、あらゆるテーマでオンライン情報をほとんど自動的にそれなりな感じでまとめられればなあ、というのを狙ってます。
いまさらだし、HTMLやCSS、JavaScript方面の人には超常識だと思われるポイントなんですが、このところサーバサイドばかりやっていて目が曇っておりました。
どうやっても思い通りに動かない jQueryのプラグインがあり、さんざんはまった挙句、原因はDOCTYPE宣言でしたという一部始終をお届けします。
Catalystアプリでこなすには重そうな感じの処理を非同期で実行するべく、TheSchwartz をお勉強。
▲楽